購読しようとしたアカウントが向こうに存在しなければさっさとあきらめるパスがなかったかなーと思ったけど、ConfirmationWorker読んでで力尽きた

@Clworld 言うてここが再講読で使われるのか記憶が怪しい...こないだちょっと追っかけたんだけど...

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@unarist 再購読は Scheduler::SubscriptionsScheduler あたりからの流れですね

@Clworld そう、そのあたりから追っかけたら::SubscribeServiceに行きつきました。でやっぱり「相手は購読リクエストをちゃんと認識してるけどユーザーが存在しないとかこっちの問題っぽい」場合になんかするパスはなさそうだった(そもそもできるのかどうかよくわかってないけど)

@Clworld 購読しようとした方の問題なら422返してるから、そのあたりでなんかできんもんかなーと思わんでもない

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