tootの著作権問題まあ今Mastodonにある機能はまあいいとして、Mastodonが受信したtootは全部DBに入っている訳で例えばまず検索機能を組み込んだときにどうなのっていうのが出てきて、さらにそこからめっちゃ拡張したらどこまでセーフなのって話になりそう。
そういえはTwitterにMomentsってTogetterっぽい機能が最近出来ていますよね?あれMastodonに実装したらどういう判断になります?
@Clworld 「マストドン全体」という主体でデータを公開する分には誰も何も言わないのでは。。現状でも非ログインでタイムラインもユーザプロフィールも発言も、公開されてれば見れますし
@tateisu あれそうなのか…。その変更がMastodon本体で行なわれた場合と、例えばpawooとかのインスタンスで行われた場合でOK/NGの判定変わります?
@Clworld 連合による分散のどこからどこまでが転載にあたるのか、って判断は私には難しいですしかしそもそも分散することを前提としたサービスなので、必要なら各タンスの利用規約の方を変える形になるんじゃないでしょうかただしその中に「第三者による収集および別サービスでの転載公開」を入れるタンス管理者は多くないと思います
@tateisu 現時点で GNU Social がMastodonとは微妙に別サービスでデータをひっぱってきているというのがまず一つあって、将来的に出てくるMastodonより進化したOstatusサーバがさらに出てくることを考えると、単にOstatusに対応していればいいのかみたいな感じになって別サービスかどうかというのは形骸化するように感じる。
@Clworld 最終的には、ユーザがどこまで許可するかって話で、許可範囲をどううまく表現できるかって話ですよね。で、それを一括で取りまとめてたTwitterさんがここにはいないので個別に対応するしかない
Mastodonは、オープンなウェブプロトコルを採用した、自由でオープンソースなソーシャルネットワークです。電子メールのような分散型の仕組みを採っています。
@Clworld 連合による分散のどこからどこまでが転載にあたるのか、って判断は私には難しいです
しかしそもそも分散することを前提としたサービスなので、必要なら各タンスの利用規約の方を変える形になるんじゃないでしょうか
ただしその中に「第三者による収集および別サービスでの転載公開」を入れるタンス管理者は多くないと思います