じさばどん
@Clworld 作れ
リスト機能は欲しいです
Mastodonの実装が悪いと言っている人は単にRailsが気に食わないという話に見える。OStatusが悪いと言ってるのは本当に駄目っぽい可能性があるけど今から変えられるかというと微妙。
やっとtootが画面に表示される時の配送経路が分かったんだけど、StreamingAPIがSidekiq->Redis->nodeなのは当然として、タイムラインのAPIもSidekiq->Redis->Railsだった。Redis上に各ユーザ(あとHashtagとpublic)のTimeline持っててそれを表示してるだけなのでPostgreSQL関係なかった…。ページ遷移する場合までRedisだった。(たぶんtoot単体を表示とかだとキャッシュがなければDBから持って来るけどTimeline見てる限りRedis)
ぱぶさぶはばぶ
ログを追加しよう…
ちなみにcronが何とかしてくれるのは期限切れ1日前の再登録だけなのでcronに任せると6日くらいはだめなまま というのが7日間待ての理由です。
"メンテ時には可能な限り/api/subscriptions/ で 3xx, 4xx のレスポンスを返さないように注意しましょう。"
ほんまたのんます >メガインスタンス管理者のかたたち
送信側はバックアップに類する方法でしか対処出来ないし、受信側でもアクセスログでどれが切れてるか探すみたいな地道な作業しかないという地獄です。
書きました / Mastodonのサーバ間通信が切れた場合のリカバリ http://qiita.com/clworld/items/bc3d8f97d38f2ba58492
承前) これをacts_as_paranoidの愚直な実装から一時停止フラグみたいなのに変えて管理画面から復活出来るのが多分正しいと思うので誰か実装とpull requestたのむ
MastodonのSubscriptionsを論理削除にする差分ですhttps://github.com/clworld/mastodon/pull/1/files復旧作業は手動です。
v1.2.2
なんか1個確かに連携切れてるやつあったんですけどaccountsテーブルにレコード自体ないですね(blockか何かの影響?)
よし、とりあえずこれをQiitaに書く流れですかね(
UAが "Mastodon/PubSubHubbub" のものに限ってもいいかも
ようするにこうです cat (nginxのログ) | grep /api/subscriptions/ | egrep '" [34][0-9][0-9] ' | lv
承前) Nginxのログを漁って/api/subscriptions/[0-9]+ のURLに 3xx, 4xx のレスポンスが無いかを確認する というのが唯一取れる手段っぽい
とりあえず相手の鯖にsubscriptionが生きているか確認する手段が無いことは分かったそしてsubscriptionが切れる条件はreturn subscription.destroy! if response.code > 299 && response.code < 500 && response.code != 429 # HTTP 4xx means errorである
リファラーoffにしないとだめなやつじゃないですかねこれ
Mastodonは、オープンなウェブプロトコルを採用した、自由でオープンソースなソーシャルネットワークです。電子メールのような分散型の仕組みを採っています。